隣の人の漫画

電車に乗ったとき、人が読んでいる小説とか気になったりしませんか?私ってすごく気になって・・ついつい見ちゃうんです。友達や彼氏から「見すぎだよ~」って注意するくらい人間観察しちゃうんですよ~(笑)小説を読んでいる人を見ると「何読んでいるんだろう?」と気になったり・・新聞を読んでいる人を見ると、「今日のニュースは?」と気になったりしちゃうんです(笑)小説ってカバーがしてあるので・・題名とか分からないし、文字も小さいので私には分からないんですけど・・あの小説かな?とか妄想してるんですよ(笑)好きな小説が似てる人に悪い人はいないと思っているので・・(笑)ついつい興味を持ってしまいます(笑)今日、たまたま、隣に乗った人が、週刊漫画を読んでいたんです。漫画だから絵もあり・・文字も大きめで私はこっそり横から見ちゃいました~(笑)その人はスローペースで読んでくれるおかげで・・私も読めちゃったんです(笑)漫画が面白かったからつい笑ってしまったら、隣の人と目が合っちゃったんですよ~(笑)すごく恥ずかしかったです。すぐに目線をそらしたんですが・・きっと隣の人にばれちゃいましたよね?なんか申し訳ないことしたなぁって反省しています(笑)興味があることはいいことだけど・・人の見すぎは控えめにしようと思いました(笑)

面白かったこと

電気屋さんに彼氏と行ったときに、携帯で撮った写真を、現像したんです。私はスマートホンを愛用中なので・・スマホからの操作も必要でしたが・・彼氏がいたおかげで・・プリントすることができました(笑)プリントした写真は、以前両親が私のところに遊びに来たときのもので・・記念の写真なんです(笑)それをプリントしたからには、両親に送ろうと思い、早速手紙と共にプレゼントしました。一年前のものなんですが、この写真を見るたびに楽しかったことを思い出します。新幹線に乗って私に会いに来てくれた両親。おススメの場所で写真を撮ったことが一番の思い出です。その思い出を現像できて・・ちょっと嬉しくなりました。その写真を見たら、両親も喜んでくれそうな気がします。私は思い出の写真をプリントしたんですが・・彼氏はというと、彼のお姉さんの家で飼っているネコちゃんの写真です(笑)そのネコちゃん超かわいいんですよ~(笑)本屋さんで見かける可愛いペット特集に載っていそうな可愛さなんです(笑)思わずその写真貰ってしまいました。密かに可愛いペット特集の出版社に送ろうかと思っています。いつか彼のお姉さんのネコちゃんが本屋さんで見れることを期待しながら送りたいんです(笑)

Posted in つぶやき | コメントは受け付けていません。

夢の国へ行ってきました

ディズニーランドに行って来ました♪ずっとずっと行きたかったので、ついに我慢出来ずに友達を無理矢理誘って行って来ました。到着して一番にする事は、大人気アトラクションのプーさんのハニーハントのファストパスを取る事です!これ大好きなんです。ハチミツの壷に乗ってプーさんの物語の中に入っていき、そこで色んな森の仲間たちに会えるんですが、演出がすごく可愛くて面白いんです。並んでいる時も、そのアトラクションの建物がプーさんの大きな本になっていて、英文ですが並びながら本を読んでいく感じになっているのでとても楽しめます。尤も英語がスラスラ読めるわけでは無いので、何度も乗っているのに未だに読破したことはありませんが・・・。(^^;)ハニーハントの他にも、カリブの海賊やビッグサンダーマウンテンなど沢山乗り物に乗ったり、隠れミッキーを探すことに奮闘したりして楽しみました。今回は特に家族連れが多かったので、小さなミッキーやミニーも沢山いて心がポカポカしました(*^^*)とっても可愛かったです♪いつか自分も子供が出来たら・・・なんて思ったり(笑)お土産も沢山買って、閉園ギリギリまでいちゃいました。足はクタクタになったけれど、とっても楽しかったです。次は彼氏と行きたいな♪

Posted in 雑学 | コメントは受け付けていません。

眠れない・・・。

最近うまく眠れません。毎日夢は見ますが、一度寝てしまったら時間まで起きないし、眠りは深い方だと思うんですが、寝付くまでにものすごく時間がかかってしまうんです。枕があっていないのかな~と思い買い換えてみるも状況は変わらず。疲れていても疲れていなくても、夜うまく眠れずいつも明け方近くになってやっと眠気が襲ってくるんです。ちょっと前までは本でも読んでいれば眠くなったのに、最近は読んでしまうと余計に目が覚めてしまうし、テレビを見ていてもゲームをしていても運動しても何やってもダメ。目が疲れてしまうからかなと思い目を使うのをやめてみて、音楽やラジオを聴きながら寝るようにしてみたんですが、あんまり効果は感じられませんでした。じゃあ脳が休めないからだ!と思って、何もしないでいることにしたんです。最初はただ目を瞑っているだけだと長い時間のように感じられるかもしれないけれど、そのうち勝手に寝れる筈!と思ったんですが、やはり何もしていなくても気が付いたら頭の中で色々考えてしまっていて、どうにもこうにも眠れず時計を見てみたら2時間経過している・・・なんてことが多々あります・・・。だったらまだ本を読んだりしていた方がマシだ!と思い、今ではもうなるようになるだろうと開き直っています(笑)

Posted in つぶやき | コメントは受け付けていません。

本の帯

本についている帯って皆さんどうしていますか?出来れば綺麗に取って置きたいけど、ずっとつけっぱなしにしているとボロボロになっちゃうんですよね。今までは本の間に挟んでいたんですけど、折り目がついてしまったり、読んでいる最中に落ちてしまったりしてちょっと邪魔だったりもするので、暫くは取って置くけどボロボロになってしまったり邪魔になってしまったりした時は捨ててしまったりしていたんですが、古本屋に売る時って帯がついているかいないかで値段って変わったりするのかな~?ってちょっと気になりました。カバーをかけてくれる時は帯ごと包んでくれるので綺麗に取って置くことが出来るんですけどね。たまに急いでいる時などはカバーも断ってそのまま渡してもらうので、ちょっと後悔するんです(T_T)帯を読むのは結構好きなんですよね。あの小さな紙一枚に、その作品を表すキャッチコピーが書かれているので結構重要な役割を果たしていますよね。私もよく何の本を買おうか迷っている時は帯を読んで決めたりしますし。そう考えると帯ってたとえ古本でもついていた方が買う側も嬉しいし、やっぱり売りに出す時は捨てない方が良かったかもしれないですね(^^;)ちょっと勿体無いことしました・・・。

良い本は人にもオススメして輪を作る

自分が読んだ本で「これはおもしろい」と思うモノは意外とたくさんあると思います。しかし、そのときはそう思っても自宅の本棚にしまっておいたままにしておき、そのあとは読まないでいるケースが多いのではないでしょうか。もしもそのようなことになっているのであれば、ほかの人にオススメしてみるということを考えてみてください。誰にでもいいのですが、誰かにその本をオススメして貸してみるのです。あまりものを貸し借りするのが好きではないということであれば仕方ないかもしれませんが、そうでないのであれば貸してみましょう。そうすることによって実は自分自身にもメリットがあるのです。どういうことかと言えば、今度はその人も何か面白い本があった場合に貸してくれるかもしれないのです。つまりは自分から誰かに貸していくことによって、今度は相手から貸してくれる場合があるわけです。お互い様という言葉がありますが、自分が貸していくことにより、自分が面白い本に出会えるチャンスが増えることにもなるわけですから、これからはそんなふうに小説と付き合ってみてください。そうすれば、さらに面白い本に出会い、自分の世界も広がっていくことになると思います。

友達のオススメ本はあながちハズれない

本を読むなら面白い小説に出会いたい。そんなことは誰もが思っていることではありますが、自分で選んでばかりだと所詮は限界があります。しかも、自分で選んでいると、いろいろな本を選んでいるつもりでも、ついつい好きなジャンルや作家さんが限定されてきてしまって、結局は同じような本ばかりを選んでしまうことがあるのです。そのようなことにならないために、さらには面白い小説に出会うためには、友達のオススメ本を読んでみるという方法をとってみましょう。友達の中で本を読む人がいれば、まずはその人に聞いてみればいいのです。さらに、あまり本を読まないような人であっても、一冊や二冊くらいは面白い本を何かと知っているものですので、まずは聞いてみましょう。人から本を紹介してほしいと言われて嬉しくない人は意外とあまりいませんので、素直に教えてくれるはずです。しかも、友達関係にあるということはある程度お互いの性格を把握しているわけですから、友達から教えてもらう本というものの中にはあまり外れがないとも言われているのです。そのような意味でも友達から紹介してもらう意味は大きいと言えますので、面白い本に出会いたいときにはまずは聞きましょう。

退屈なときの強い味方

最近の口癖が、「何か楽しいこと無いかなぁ」になっていることにきづきました。別にすることが無いわけでもないし、趣味が無いわけでもないんですけど、なんとなくいろんなことに対して気力がわかないことが多くて…。
友達と電話しているときにもよくその口癖を言ってしまっていたらしくて、「そんなに暇なら本でも読んでみたら?」って言われました。そういえば読書なんて学生以来してないかも…って思ったので、思い立ったが吉日!というわけで本屋さんへ行って話題の本っぽいのを何冊か買ってみました。
最初はぜんぜん文章が頭に入ってこなくて、ただ本をめくっているだけっていう感じだったんですけど、ちょっと面白いなって思うシーンとかフレーズがあって、そこからは一気に引き込まれてしまいました。夢中で読んでいて、いつもだったら何もせずただ時間が過ぎてしまうのに、一日中本を読んですごしていました。
集中力が高いほうではないので、これにはちょっとびっくり。早速友達に電話して、読書を勧めてもらったお礼を言ったら、その友達が面白かった本を何冊か教えてもらえました。
嬉しかったので、早速明日にでもまた本屋さんへ行って、友達のお勧め本を探してみたいと思います。

女の子はギャップが好き

よく女の子にどんな男性が好きかって聞くと、「ギャップのある人がいい」なんて答えが返ってくることがありますよね。私も例に漏れず、ギャップのある人は異性でも同性でも好きです。
ギャップがあるといいなって思っちゃうのは人だけじゃなくて、物でも本でも、ギャップがあるものがすごく好きです。たとえば、かわいらしいキッチン用品で見た目重視なのかな~と思って使ってみたらすごく使い勝手が計算されたデザインだったとか、そういうギャップも大好きなんです。
先日本屋さんへ行ったとき、一冊の本を買いました。表紙もタイトルもすごくかわいくて、ほんわかしたお話なのかなって思ってつい内容を確かめずに買ってしまったんです。読んでみたら、結構絶望的な感じのお話で、何と言うか・・・読んでいくと本を閉じたくなるような凄惨な表現とかもいっぱいあったんですよ。正直怖い話とか痛い話が苦手なので、買ったことを後悔しちゃったくらいで(笑)でも、なんだか引き込まれてしまって結局一気に最後まで読み終わってしまったんです。読み終わった後は、なんだかすっきりして、買ってよかったって思いました。心臓の弱い人にはオススメできないけど、ギャップ好きな女子には意外といいかも?なんて思った一冊でした。

独特の表現

小説のジャンルによって、同じ言葉でも表現の方法が違いますよね。普通の小説だと体っていう簡潔な表現なのに、官能小説だと女体だったりとか…もっと過激なものもいっぱいありますけど、例に出すだけでも私は赤面しちゃうので割愛しますね(笑)話を戻しますけど、官能小説だと特に独特の表現が多いような気がするので、長年不思議に思ってました。最近ウィキペディアにハマっていて(何かちょっと変な表現ですよね、まあいいけど)、何でもかんでも調べちゃうんです。今日ふと思い出して、「官能小説」って検索してみたら、わざといやらしいイメージを持たせるためにあの独特な表現を使っているんだそうです。へ~って思わずつぶやいちゃいましたね。しかしながら世のお父さん方は、あの表現で興奮しちゃうんでしょうか…?アンケートを取っても誰も答えてくれないんだろうな。私の場合は官能小説特有の、独特な雰囲気の言葉が面白くて娯楽として読んじゃうんですけど、やっぱりこれって間違いなんでしょうか?(笑)まだまだお子ちゃまなのかな~。擬音が出てくるようなシーンも時々あるけど、いやいや、そんな音しませんから!ってツッコミたくなるんですよね~。私だけですかね?